kuriyan60

還暦くりやん旅に出る

若き時代にバッグパッカーとしてアメリカ大陸横断を果たしたくりやんが還暦を向かえ再び海外旅行に挑戦します。また海外SIMなど個人旅行で必要な事柄を備忘録として記事にしています。

2018年12月

31 12月

当ブログの人気記事(2018年12月分)

当ブログの人気記事(2018年12月分)
当月前月順位
30 12月

ヤザワYazawaのセンサーつきナイトライトNL30の改造

ヤザワの明るさセンサーつきナイトライトをヨドバシ.comで格安のを見つけたので改造目的で買いました。2個で467円(税込)

(2019/03/02追記)改造後も2個とも正常に動作しています。
(2019/06/03追記)2個とも正常に動作しています。

以下は、その改造の記録です。

P_20181230_145322


P_20181230_145359

P_20181230_145510
 点灯する時の部屋の暗さと消灯する時の部屋の明るさにはかなり隔たりがある。閾値の幅が広いということ。
P_20181230_145517
 透明カバーは好みに合いませんでした。

P_20181231_134853
本体ネジ(へこみ△形)を外し透明カバーを何とは殻割して基板を眺めたところ、ACコンセントのついている方が硬くて外せませんでした。
P_20181230_151645
 100均より作りは良さそうです。

P_20181230_151835
 基板が外れない。ACコンセントが邪魔をしている。
P_20181230_152139
 LEDは電球色の砲弾型で指向性強い。拡散型などに変更しても面白い。

短所)
1.廊下が明るくても点灯する。もう少し暗くなってから点灯させたい。
2.夜間LEDが明るすぎる。
3.点灯すると透明カバーの筋が見える。
4.PSE電気用品安全法マークが無い。

対策)
1.CDSに並列に抵抗33-38KΩをかます。
2.LEDのリード線に抵抗を直列に入れる。
3.半透明のカバーとして、古いフィルムケースを被せてみると少し改善された。好みの雰囲気にするためもう少し別の何かを探して見たい。
4.どうしようもない。

P_20181230_152801
 LEDのみ点灯
P_20181230_152821
 拡散棒とフィルムケース
P_20181230_152752
 LEDにフィルムケースのみ被せた
P_20181230_153335
 CDSに並列に50kΩVRをつけ充分暗くなると点灯するようにした。33-38kΩあたりか。
P_20181231_135754
 個体差あるけど、写真の33Kは暗くなっても点かず、39KにしたらOKだった。
P_20181230_154858
 LEDに直列に5kΩVRを入れ好みの明るさに調整できるようにした。1.6kΩ位が良かった。カバーについては、現在、乳白色系のカバーを探しています。

P_20181231_170333
 カバーの良いのが見つからないので、代わりにセロハンを棒の周りに何回か巻いて暖色を強くした。
P_20181231_174008
 点灯前
P_20181231_174039
 最終的に、LEDを手持ちの白色でビームの弱いものに、CDSには平行に47+22=69KΩを並列に、LEDに直列に2.7kΩに入れて、好みの色と明るさに改造して終了。深夜トイレに行く時に僅かに橙色に点灯している程度です。この写真よりかなり暗くしていますので睡眠の妨げにはなりません。


2個目を改造(2019/01/21追記)
 やはりあまり暗くならないうちに点灯し、結構あかるくなっても消灯しないので、1個目と同じような手順で改造しました。
1. オリジナルの橙色LED(Vf=1.9V)を手持ちの白色LED(Vf=3.0)に交換
2. CDSに平行に100kVRで調整したのち56kΩに決定
3. 白色LEDに直列に5kVRで調整したのち、900Ω(1.8kΩを2本並列)に決定
 明るさは抵抗を入れた分暗くなりましたが、明滅がオリジナルより改善されたので、白色のままでしばらく使います。
4.(2019/06/23追記)白色を1個目と同様にカラーセロハンを巻いてオレンジ色に変更しました。


18 12月

ASUS SDメモリーカードに写真データの保存ができない場合の対処

ASUS Zenfone3の内部メモリーが一杯になってアプリ更新が出来なくなりました。ASUSで調べるとここに写真をSDカードに保存する対処方法が書かれており、その方法で保存できました。

 SDメモリーカードに写真データの保存ができない場合
12 12月

人感センサー HC-SR501を2方向で利用する

人感センサー HC-SR501を2方向で利用する実験を始めました。

(2019/03/02追記)3ヶ月経過、誤動作も無く実用に供しています。
(2019/06/22追記)6ヶ月経過、誤動作も無く実用に供していますが、気温の上昇とともに人感センサー感度が低下してきました。気温と体温の差が小さくなってきたためです。センサー感度を上げる方向で調整したいと思います。


庭のコーナー部にセンサー・電源部を設置し、方向の異なるLEDライトを2個同時に点灯させたいと思い実験中。防水を兼ねたタッパーを通しても何とかセンサーは働くようです。

P_20181212_162334
 センサー・電源部はL型コーナーの先端隅に設置する

P_20181212_162406
 中央は、ACアダプタから5Vを各センサーに供給し、各センサーからの出力をLEDライトに分配する基板。

P_20181212_162352
 IN A・Bは各センサーからの出力
 かなり古いトランジスタ2個があったので、NPN/PNPで負荷のLEDをON/OFF
 負荷のLEDを増やしても流れる全電流は約200mAでほぼ一定


(2018/12/14追記)
P_20181214_133513
 タッパーの中でも数mで感知した。室内実験で2個の点灯時間をそれぞれ40秒くらいにした。

P_20181214_143103
 コーナー部にセンサー・電源ユニットを設置し、LED部もそれぞれ設置。防水処理は未だ。センサーが2個あるので、手前でも向こうからでも感知したら両方が約40秒点灯する。

P_20181214_143147
 電源はここから。電源コードだけでも300円強かかっている。
中国製のソーラーLEDライトの安いのがあればそちらの方が設置は簡単。

2018/12/18追記 夜間実験
・タッパーに入れてセンサー感度を絞っても感知する。
・庭側のセンサー感度は最大。玄関側はやや絞り気味。
・点灯時間が約1分、もう少し短くしたい。10秒程度にした。
・元来の1MΩVRでは調整が困難。遅延時間が3-4秒と極端に短くなる。




7 12月

30LED 3モード ソーラー人感センサーライト 分解と改造

Amazonのタイムセールで2個1,500円で買いました。

お馴染みのソーラー人感センサーライトですが、今回は半ば分解目的での購入です。1個は分解し、1個は庭に設置しました。今回は分解した方のレポートです。
さらに好みの運用ができるように改造しました。
頻繁に人に反応して点灯するような所では充分暗くなってから点灯させた方が良いのでこの改造は参考になると思います。
61hckBaBoQL._AC_SS350_
【3つのスマートモード】能書き
センサーライトは周囲が暗い状態だと感知すると、検出範囲(高さ3メートル、角度120度)以内に動きが感知されると、3つの知能モードで自動点灯。使用前に、黒いボタンを押し、モードが調整可能。
動作検証
モード 1:夜間や暗い場所で自動的に点灯し、昼間や明るい場所では自動的に消灯する。動作OK
モード 2:夜に人が感知範囲の 3〜5m に入ると低輝度で点灯し、高輝度で 20〜25 秒は自動的に低輝度モードに切り替える。動作OK、低輝度と言えど結構明るいのでバッテリーが無くなり恐らく数時間後に消えるだろう。20時間点灯実験データーは頁末へ
モード 3:夜間や暗い場合、人の動きを感知すると自動的にライトがオンになり、人が感知範囲から出て 20-25 秒後消灯する。動作OK、動き続けると点灯している。

【防水機能】能書き
ソーラーライトはIP65防水機能を持ち、風雪でも耐えることができます。玄関、パーク、公園、庭、駐車場などの室外場所でも安心に使えます。
分解してみて、IP65だとは言えない。ケース裏蓋のゴムパッキン無し。集光レンズキャップに樹脂封じ無し。少し雨粒が当る所で何とか使える。
P_20181207_082810


【使用部品】能書き
リチウムイオン電池18650型 3.7 V / 1200 mAH
表示なし。リード線付きで重さ39gは概ね能書き通りだろう。
【日本語取扱説明書】
相変わらず変な日本語だが意味はわかる。

P_20181207_090151
使用基板:AY-HJ-SL03 REV.3.0 L/N 1834 20180823 太阳能人体感应模块 太陽光人感センサーモジュール
メインIC:AY10R05(中国製造)SOP8ピン

【電気特性】
曇り空の下で少しだけ充電。ソラーパネル電圧3.8-4.1V。バッテリ電圧3.8V。
P_20181207_090048

【動作電流】
供給電圧3.8V 点灯時/待機時mA
モード1:35/0.3
モード2:35/79/0.4
モード3:66/0.4

供給電圧2.8V以上で点灯時 5mA ほのかに点灯
供給電圧3.4V以上で点灯時54mA
供給電圧4.0V以上を超えると強点灯時80mAを超える


ソーラーパネルでリチウム電池を充電できる容量について
 条件:12月の曇り空(直接日光があたらない軒下)
 測定方法:基板と電池の間にテスターを入れて測ると2mA
      (直射日光下では40~50mAで充電した)
 充電量推定:2mAx7時間(8時~15時)=14mAh
P_20181208_103804

この14mAhで何回点灯可能か推定してみる
 待機時の消費電流は0.4mA、夜間17時間無点灯で0.4mAx17h=6.8mAh
 昼間は点灯しないモード3なので、
 翌日夜間のLED点灯に使える容量は、14-6.8=7.2mAh

夜間に10回点灯したとする
 1回の点灯で約25秒間LEDに80mA流れる。25秒間点灯が10回なので、250秒間=0.069時間点灯したことになる。消費した容量は、80mAx0.069h=5.5mAh
これは昼間の充電量7.2mAhより少ない。

逆に昼間充電出来た7.2mAhで夜間N回点灯できるとすると
 80mAhx25秒xN回÷3600=7.2mAh 従ってN=12.96

よって、昼間かなりの曇天でも夜間13回までの点灯であればリチウム電池の容量を回復できる、という結論になったが、実際はやってみないとわからない。

曇天時のソーラーパネルの発電電圧 約4V 直射日光下では無負荷で約6V以上になった。
P_20181207_115240

内蔵されたリチウムイオン電池公称1200mAhを満充電する
P_20181208_110601
 18650用TP4056充電モジュールの充電用抵抗を4.7KΩに変更して250mAで充電できるようにしてある。約4時間後の充電完了時4.14V、Hi点灯時96mAで4.04Vまでの低下がありました。

木陰での運用について
 1ヶ月運用しているが、僅かな充電電流でも発行回数が極めて少ないので、電池の減りが少ないため運用には特に支障が無い様子。 
(2019/01/05追記)2ヶ月後、ライトが点灯しなくなった。バッテリーが上がってしまい電圧は2.8V以下になっていた。冬場の木陰での設置では充分な充電が出来なかった。照らしたい場所が薄暗いところでは、時々本体を
直射日光にあてるか、ソーラーパネル部と点灯部が分離できるものに変更しなければいけない。

短所の克服
 モード3運用で、日が傾き始めると薄明りでも夜間モードに入ってしまう。これはソーラーの発電がストップし、AY10R05というICの4番ピンの電圧が低下するためであると判明した。概ね0.5V以下になると夜間モードに入るようだ。
P_20190103_123924
 4番ピンにはソーラーパネルからの電圧が100KΩ(01D)を通して入っていた。
この抵抗を取り去ると、常時夜間モードになって点灯するので、ここにバッテリー電圧をCDSと1MΩの抵抗で分割して入力したら、夜間モードに入る明るさを変えられるのではないかと思い実験してみた。

P_20190103_101611
 回路図のようにパーツを仮接続
 1MとCDS3528(0~約2MΩ)を回路図のように4番ピンとバッテリーB+間に入れる。CDSに黒い袋を被せると、ピン4の電圧は0.5Vから0.0数Vに低下し、夜間モード入った。
P_20190103_105216
 CDSをPIR人感センサー付近に取り付けると、LEDが明滅を繰り返した。これは暗くなりLEDが点灯した途端にCDSの抵抗が減り夜間モードが解除され消灯する。消灯すると直ぐに夜間モードに入り点灯するためだ。これを防ぐためにはCDSをLEDの光りから出来るだけ遠ざけて設置することがポイントである。そこで、
P_20190103_123252
 パネル上部に3mmの穴を開けCDS設置
P_20190103_123028
 ソーラーパネル上部に穴を開けてCDSを設置すると、LEDからの光りを直接感知しないので点滅は収まった。穴の防水処理の必要あり。
P_20190103_123101
 100kΩと1MΩの抵抗は基板表に曲げて入れている。

 改造後、CDSに黒い袋を被せると夜間モードに入り、人が近づくとLEDが約25秒間点灯するようになった。部屋が充分暗くなるまで夜間モードに入らないことも確かめた。実際に庭に設置する時は防水処理を充分に施さないといけない。


モード2での20時間点灯実験データ
 モード2では暗くなると弱点灯(40mA)で人を感知して強点灯(80mA)する。強制的に弱点灯させて満充電したバッテリーが何時間持つか実験した。結果20時間以上連続点灯させることが出来た。

時間経過h 弱点灯電圧V   25秒間強点灯時電圧V
0 4.14 4.01
3 4.01 4.10
4.5 3.99 3.95
7 3.96 3.91
16.7 3.83 3.78
18.5 3.80 3.76
20 3.78 3.73

約40mAx20h=800mAを消費しても未だ連続点灯させることが出来たので、この18650バッテリーの容量はこれ以上あることがわかる。実際に連続20時間連続点灯させることはないので、日中直射日光で充分充電できれば、モード2での運用も可能かも知れない。




【メインICについて】
AY10R05のデーターシートを探すと、AY10W02 低功耗PIR信號數字式處理芯片 低消費電力PIRデジタル信号処理ICチップ があった。ピン配置がわずかに違うようだが動作はたぶん同じだろう。

TB2.CjyfCYH8KJjSspdXXcRgVXa_!!585085942


TB2vxK7a7fb_uJkSne1XXbE4XXa_!!585085942
TB240b3fv6H8KJjy0FjXXaXepXa_!!585085942
TB2YV_WfsnI8KJjSsziXXb8QpXa_!!585085942
TB2S0YSfC_I8KJjy0FoXXaFnVXa_!!585085942

TB2NZTwfBfH8KJjy1XbXXbLdXXa_!!585085942


(翻訳ほぼ終了)

中文簡体字
1 VDD 芯片电源正极
2 PIR 传感器信号输入
3 CDS 信号输入引脚
 低于1.0V时 IC 不工作(白天),高于1.0V时 IC 工作(夜晩)。两
 vv要改変触发临界値所対应的环境亮度,只需调整相应的
 电阻阻值大小即可。阻值越小,临界値所対应的环境亮度
 値越大。
4 TDS 定时控制输入引脚。用于调整控制信号输出延时时间。有两种调节方式。分档调节和无极调节,请参照应用电路一和应用电路二。
5 SENS 感应灵敏度调节引脚。
根据电圧调节灵敏度, 0% VDD 为最钝, 100% VDD 为最灵敏。
常用灵敏度选择 65%-90% VDD。
(4% VDD以下进入快速测试模式, 此时灵敏度固定,控制信号输出延时时间自动设置为1秒,  光敏功能关闭。)
6 OUT 控制信号输出端。
无信号为低电平, 检测到人体信号时, 输出高电平。
毎次上电先输出高电平, 约15秒后传感器穏定, 此时输出定电平后进入正常检测状态。
7 TMS 时间调节模式选择,
悬空为分档调节(参照应用电路一)
接地为无极调节(参照应用电路二)
8 VSS 芯片电源负极


中文繁体字
1 VDD 芯片電源正極
2 PIR 傳感器信號輸入
3 CDS 信號輸入引腳
 低於1.0V時 IC 不工作(白天),高於1.0V時 IC 工作(夜晩)。
 vv要改変觸發臨界値所対應的環境亮度,只需調整相應的
 電阻阻值大小即可。阻值越小,臨界値所対應的環境亮度
 値越大。
4 TCI 定時控制輸入引腳。用於調整控制信號輸出延時時間。有兩種調節方式。分檔調節和無極調節,請參照應用電路一和應用電路二。
5 SENS 感應靈敏度調節引腳。根據電圧調節靈敏度,4% VDD 為最鈍, 100% VDD 為最靈敏。常用靈敏度選擇 65%-90% VDD。
4% VDD以下進入快速測試模式, 此時靈敏度固定,控制信號輸出延時時間自動設置為1秒, 光敏功能關閉。
6 OUT 控制信號輸出端。
無信號為低電平, 檢測到人體信號時, 輸出高電平。
毎次上電先輸出高電平, 約15秒後傳感器穏定, 此時輸出定電平後進入正常檢測狀態。
7 TMS 時間調節模式選擇,
懸空為分檔調節(參照應用電路一)
接地為無極調節(參照應用電路二)
8 VSS 芯片電源負極


日本語
1 VDD+チップ電源の正
2 PIR センサ信号入力
3 CDS 信号入力端子
 電圧が1.0Vより低いとICが動作しない(昼間)、1.0Vより高いとICが動作する(夜間)。
 vvトリガーになるしきい値を周囲の明るさに応じて変更する必要あり、単に対応する抵抗値を調整するだけです。(意訳:ボリウムを回して調整)抵抗を小さくすると周囲の明るさが大きくなる。(意訳:反応する明るさのしきい値が大きくなる。明るくても反応する)
4 TDS 遅延時間制御入力端子。 制御信号の出力遅延時間を調整する。 調整する方法は2つある。 分割調整と無段階調整については、応用回路1と応用回路2を参照のこと。
5 SENS センサー感度調整端子。電圧によるセンサー感度調整、VDD0%で最低、VDD100%で最高。通常はVDDを65%-90%に選択。
6 OUT 制御信号出力端子。
無信号時はLOWレベルを、人感センサー反応時はHIレベルを出力。
電源が入るとHIレベルが出力され、約15秒後にセンサーが安定してからLOWレベルが出力され、その後正常な検知状態になる。
7 TMS 時間調節モードの選択
オープンで分割調整(応用回路1参照)
グランドで無段階調整(応用回路2参照)
1 VDD-チップ電源の負


(メモ)
このAY10R05のCDS入力は4番ピンのようだ。
 電圧が0.41より高いと昼間モードになり、0.18Vより低くなると夜間モードになった。下図にCDS3506とあるが、実際はCDS3528を使っています。
P_20190114_175440

最新記事50件
記事検索
ギャラリー
  • GetNAVI 10月号付録 Qi 対応 ワイヤレス充電器
  • GetNAVI 10月号付録 Qi 対応 ワイヤレス充電器
  • GetNAVI 10月号付録 Qi 対応 ワイヤレス充電器
  • GetNAVI 10月号付録 Qi 対応 ワイヤレス充電器
  • SHARP AQUOS LC-19K3 液晶テレビの内部清掃
  • SHARP AQUOS LC-19K3 液晶テレビの内部清掃
  • SHARP AQUOS LC-19K3 液晶テレビの内部清掃
  • SHARP AQUOS LC-19K3 液晶テレビの内部清掃
  • SHARP AQUOS LC-19K3 液晶テレビの内部清掃
  • SHARP AQUOS LC-19K3 液晶テレビの内部清掃
  • SHARP AQUOS LC-19K3 液晶テレビの内部清掃
  • SHARP AQUOS LC-19K3 液晶テレビの内部清掃