kuriyan60

還暦くりやん旅に出る

若き時代にバッグパッカーとしてアメリカ大陸横断を果たしたくりやんが還暦を向かえ再び海外旅行に挑戦します。また海外SIMなど個人旅行で必要な事柄を備忘録として記事にしています。

2018年10月

31 10月

熊野三山めぐり

地元の歴史愛好家30数名で和歌山県の世界遺産である熊野三山、すなわち熊野本宮大社、熊野速玉大社、熊野那智大社を巡りました。

和歌山>阪和高速>上富田>R311>R168>熊野本宮大社 約2時間
熊野三山

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現在よりも熊野川沿いにあった旧本宮
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本宮大社のシンボル八咫烏
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大斎原(おおゆのはら)の大鳥居 旧本宮があった場所
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本宮大社>R168>昼食>新宮>熊野速玉大社 約35km

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新宮が生んだ詩人佐藤春夫 記念館
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速玉神社>R42>県43>県46>熊野那智大社・青岸渡寺・那智の滝 約23km

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本殿付近工事中
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大楠胎内くぐり
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西国一番札所 青岸渡寺
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定番の写真スポット
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本州最南端串本町 橋杭岩
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串本>周参見>紀勢自動車道(無料)>和歌山へ
24 10月

人感センサー HC-SR501を実際に階段に設置した

人感センサーモジュール HC-SR501 の設定(2年間の記録)です。
P_20181006_193349_vHDR_On
(追記)最終更新日2020/09/16
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(2018/11/25追記)点灯してから消灯するまでの遅延時間ですが、どうやら4秒間、8、16、32、、、と言うデジタル的に長くなっていくようです。
(2019/01/30追記)安定して動作しています。
(2019/03/02追記)稀にチラつきが発生することがありました。その時は強制点灯させてみると直ります。原因は不明です。それ以外は、安定して動作しています。
(2019/06/03追記)稀にチラつきが発生することがあります。原因はいまだ不明です。それ以外は、安定して動作しています。
(2019/06/22追記)寒い時期には正常だったセンサーですが、夏になり室内温度の上昇に伴い感度が低下して来ました。原因は気温と体温の差が小さくなるためです。センサー感度を上げれば解決するかどうかをテストしてみます。
(2019/08/17追記)猛暑が続き夜でも室温30℃以上で体温の差が少ない。かなり近づかないと人感センサーは働かなくなった。
(2019/09/13追記)ようやく熱帯夜が収まり、夜は25℃以下なってきた。人感センサーの動作が正常に戻ってきた。遠くからでも反応して点灯する。
(2019/10/11追記)涼しくなり人感センサーが次第に正常に働くようになった。
(2019/11/03追記)製作から1年経過、夏場はともかく涼しくなると正常に働くことが確認できた。
(2019/12/09追記)チラつきが発生したので、秋月SSR基板のフォトカプラーの+VCC側からの330Ωの抵抗に1kΩをパラに半田付けして様子をみることにした。チラつきが止まりました。フォトカプラーへの電流を増やしたら動作が安定したようです。
(2020/06/08追記)点灯時間が約8秒と短くなったので、遅延時間VRを右に回したところ、希望の15秒にならずやむなく約30秒で手を打った。部品の経年変化またはVRの位置が微妙にずれたのかも知れない。
(2020/08/11追記)設置後2度目の夏です。猛暑が続き夜でも室温30℃以上で体温の差が少ない。やはり、かなり近づかないとこの人感センサーは働かなくなった。これはHC-SR501の限界でしょう。別のMR-HW06Aはこんなことにはならない。
(2020/09/13追記)HC-SR501基板からBISS0001出力抵抗撤去、CDS並列半固定抵抗撤去して検証中。
(2020/09/16追記)HC-SR501基板に改良を加え、不具合を解消しました。記事は文末です。


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ここからが本文です。

HC-SR501モジュールについて
人感センサーモジュール HC-SR501 3個246円(1個82円)Aliexpressで購入。中国河南省鄭州市から14日で届いた。
 P_20181005_124933_vHDR_On_1

P_20181006_193349_vHDR_On
MH:黄色いジャンパーピンがあるタイプ(これ)
D-SUNまたはHW:ジャンパーピンが無いタイプ

P_20181005_200558_vHDR_On
右は専用ICのBISS0001、左はHT7133-1 3.3Vレギュレータ

P_20181005_200626_vHDR_On
 PIR人感センサー RLにCDSを取り付ける場所
P_20181006_193227_vHDR_On
 中央の105半固定VRは感度調整用、右の105半固定は点灯時間調整用
P_20181005_200644_vHDR_On

P_20181005_203409_vHDR_On
7133-1 3.3V定電圧IC 安定動作には4.0V以上が必要
電源ON直後に1回出力ONとなり、その後検知しなくてももう1回ONとなることが多い。それからは安定動作になる。

P_20181006_193213_vHDR_On


(改造1)

BISS0001の5-6ピン間ショートでブロックタイム0秒となる。
 注)Vccが3.8Vより低い場合は、OFFの直後にすぐONの繰り返し動作をする。
   5-6ピン間ショートさせなければ、もう少し低い電圧でもこのような動作は発生しない。


黄色ジャンパーピンの位置変更で動作モードが変わる。
 奥2本ショート:常時感知モード(今回はこのモード使用)
 手前ショート:一旦OFFになるモード

P_20181006_193132_vHDR_On_1
モジュール出力をNPNTrのベースへ、コレクタにLEDと1kΩ、エミッタはGND

※モジュールへの入力電圧3.8V以下は出力不安定となりLEDが点滅
 5.0~12.0V安定動作 センサーONで消費電流1.97mA程度
人感センサー回路図1538739947232
 回路図はネットより(クリックで拡大)


(SSRとの接続1)
HC-SR501モジュールの出力をSSRに入力
P_20181008_173934_vHDR_On
HC-SR501モジュールと秋月SSRキット(30年位前の古いもの)で動作確認


(改造2)CDS追加 
P_20191211_143807_vHDR_On
 秋月で買ったCDSを取り付けた。5506(約500Ω~1MΩ)
 白いフレネルレンズカバーに収まるようにCDSの高さを低くしておくこと。


(改造3)出力抵抗値の変更(した結果夏季に不具合発生)
 BISS0001の2番ピンは1kΩの抵抗を経てOUTに至る。この抵抗と並列に220Ωを空中配線で追加(写真、合成抵抗180Ω)。新しく買った秋月SSRのフォトカプラー入力側に220Ωの抵抗を直列に入れたので合計400Ωとなる。VCC+5VでON時の出力電流は実測値4mAとなり、フォトカプラーが動作したのでフォトカプラー駆動用TRが不要となった。但し出力電流は10mA以下とすること。
P_20181008_190925_vHDR_On
(2020/09/13追記)夏季に点灯が動作不安定になるので、BISS0001の2番ピンに空中配線した抵抗を撤去し、このモジュールの出力を2SC945で受ける回路に変更した。
P_20200913_093950_vHDR_On
 2SC945のベースに1kΩ、コレクタはSSRのマイナス端子、エミッターはGND
P_20200913_093814_vHDR_On
 秋月SSRの入力端子側に2SC945などを空中配線。

(10/22追記)モジュールのカバー
ダイソーでバスライトなる物を見つけた。センサーモジュールが入りそうなので購入したが、やや浅かったかな。3色に変化するLEDだけでも100円の値打ちはある。
P_20181021_170125

P_20181021_173803
蓋をくり貫いて受光部を収める。やや浅いので周辺は感知しないかも知れない。

P_20181021_195838
 茶色基板:AC100VをDC5V(4.9V)に変換するトランスレスDCコンバーター
     出力電流10mAで4.6V 感応時3~4mAの消費電流で4.88V
 緑基板:秋月のフォトダイアック使用のSSRキット(最近買ったやつ)+放熱版
 ケース:ダイソーで3個100円
P_20181022_131518
 赤端子はSSRからの出力でこれがLED電球への通電スイッチとなる。
 その端子の下にACコードが見える。


(センサーモジュールの設置)

P_20181024_133102
 2階の天井から階段を見下ろすようにセンサー部を設置

P_20181024_133146
 消灯時

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 点灯時(1階階段下から2階のセンサーを見上げたところ)


動作上の課題
 ①センサー感度VRを右一杯に回すと点灯消灯がばたつく。現在真ん中から少し左で解決。
 ②遅延時間VRの位置が非常にシビアで、4秒間では短すぎ、少し右に回すと8~10秒に飛んでいってしまう。現在1/4から少し右に回したところで15秒になる。これで階段の上り降り+アルファで遅延時間として解決。VRを回すと2/4/8/16/32/64秒と飛び飛びに増えていく感じ。
 ③まわりが明るいのに点灯してしまう。夕暮れ・早どき問題。
 ④またレンズの方向も上手く調整する必要がある。


(10/27追記)
③夕暮れ・朝どきの明るい時に点灯する課題解決
 昼間はほとんど0Ωに近いCDSの抵抗値は暗くなると抵抗値が大きくなる。センサー制御IC BISS0001の9番ピン=A点が、VccであるB点に1MΩでプルアップされている。かなり暗くなってから点灯させるには、これを取り去りA点と9番ピンの間に入れる方法があるようだ。
 独自の方法として暗くなってもA点の電位が上がらないようにCDSに並列に抵抗をかましてみた。1MΩでは変化なし。500KΩ半固定VRで探ると50KΩ程度の低い抵抗値で良いことがわかった。100KΩの半固定VRが無いので、33KΩ半固定VRと33KΩの抵抗を使った。スペースの関係で回路図の位置になったが、CDSと並列であればどこでも良い。
P_20181027_140703
 CDSの暗抵抗が小さくなった分、相当暗くならないと人感センサーが働かくなった。デメリットとして、待機電流が33uAから50uA近くに増えたが、トランスレス電源5Vなので気にしない。
(2020/09/13追記)半固定VRと抵抗の直列抵抗値が64kΩで好みの暗さで点灯したので、CDSに並列につける抵抗は68kΩ1本だけにした。


(10/29追記)
④レンズの方向を調整する課題解決
 センサー部が30gと軽いのでVVFの白い銅線を天板に固定し、角度調整は曲がりやすい銅線で調整できるようにした。これで2階天井付近から1階階段ステップまで人感センサーが反応するようになった。
P_20181029_123523
 白いVVFケーブルをケースに挿しグルーで固めた。

P_20181029_125324
 天井に白いVVFケーブルを固定。VVFは銅線なのでフレキシブルに方向や角度が変えられる。

P_20181029_125906
 1階階段下を向くように調整。センサー部のケーブルを隠す工夫が必要。


新たな課題(11/8追記)
 動作継続時間調整用1MΩVRの調整が非常にやりづらい。
4~5秒の次は8~9秒、20秒くらいと少し回すだけで大きく変化し、希望の10~15秒の設定が困難である。
P_20181108_100908
 明暗度感度調整:CDSに並列に100KΩVRをつなぐ。

 暗くなるとCDSの抵抗値が上昇し、9ピンの電圧上昇でONとなる。オリジナルではあまり暗くなくてもONとなったが、並列にVRをつなぐとCDSの抵抗値が下がり、結構暗くならないとONしなくなった。(再掲)

P_20181108_100950
 動作時間調整:オリジナルの1MΩVRの両端に47KΩの抵抗を半田付け

 これで、VR左一杯で数秒保持、右一杯で30~40秒となる。VRの位置が9時方向で20秒程度となったが、この辺の位置は相変わらずクリティカル過ぎて調整しにくい。VRの特性だろう。結局この並列抵抗の効果は薄い。
 ただし、VRを例えば50~100KΩに変更すれば、希望の15~20秒がスムーズに設定できるかも知れない。

P_20191211_144552_vHDR_On
 動作時間調整:オリジナルの1MΩVRを100kΩVRに交換
 7時方向で40秒、12時方向で約15秒、15時方向で3秒程度の遅延
(11/9追記)
 1MΩVRの足をニッパでカットして、100kΩ半固定VRに付け替えたところ数秒~40秒の範囲となった。(解決)

(11/25追記)遅延時間ですが、どうやら4秒間、8、16、32、、、と言うデジタル的に長くなっていくようです。



(SSRとの接続2)SSRにFOTEK SSR-25DAを使う
 このHC-SR501人感センサーでFOTEK SSR-25DA(コピー品約300円)で比較的大電流の複数並列の電球負荷をスイッチングさせる。
P_20181106_081044
 トリガー電流が2.2mA以上あればいいことが判った。実装では3~5mA流すことになる。モジュールから直接SSRを動作させられないので、2SC945でSSRからの電流を吸い込む小さな基板をモジュール上に追加した。
P_20181108_100908

P_20181108_101034
 SSR-25DAのDC入力電圧が4~10Vで電流3~5mAとなり、SSRを十分トリガー出来た。(解決)


(2020/09/16追記)HC-SR501基板に改良を加え、不具合を解消しました。
改良点
1.HC-SR501に付加していた抵抗を取り去り、一旦オリジナルに戻す。
2.CDSに並列に68kΩを付加した。
3.遅延用1MΩのVRを100kΩVRに変更した。
4.センサーからの出力を2SC945で受け、SSR基板の光カプラーを制御するよう変更した。

2.について
 これまでの経験から設置場所が暗くなった時に点灯のは64kΩ辺りであると判っていたので、CDSと並列の半固定VRを取り去り、68kΩの固定抵抗に変更した。結果は抵抗が大きくなった関係で十分暗くなる一歩手前の暗さでLED電球が点灯するようになった。
P_20200916_134401_vHDR_On
 写真中央に68kΩが見える。CDSに並列。クリックで拡大
 白い半固定VR100kΩが見える。

3.について
 1MΩ半固定VRを100kΩに変更する消灯までの遅延時間15秒付近が調整しやすくなった。現在は15~20秒で消灯する。
4.について
 2SC945でセンサー出力をバッファーすると不自然な点滅が解消された。これまではBISS0001から直接SSR基板の光カプラーを駆動させていた。夏季に点滅が見られるのはこの負荷が原因であった。
P_20200913_093950_vHDR_On
 Vcc側の抵抗は330Ωで、センサーON時で約9mA流れている。
P_20200913_093814_vHDR_On
 2SC945をSSR基板入力側に空中配線した。


以下は
(2019/12/14追記)HC-SR501の別の製作記事です。
 


13 10月

佐原の大祭 秋祭り 

10月13日(土)千葉県北東部の香取市(旧佐原市)で行われた水郷の町佐原の大祭の山車を見学しました。関西人から見ると岡山の倉敷で京都の葵祭のミニ版を見る感じでした。しかし大人形の作りはよくできていますね。


(千葉県公式観光物産サイト)
 小江戸佐原の一大イベント「佐原の大祭」は、国の重要無形民俗文化財に指定されており、関東三大山車祭りの1つと称され、約300年の伝統を有します。平成28年には佐原の山車行事を含む「山・鉾・屋台行事」がユネスコ無形文化遺産に登録されました。
 自慢の山車は、総欅造(そうけやきづく)り等の本体に関東彫りの重厚な彫刻が飾り付けられ、上部には江戸・明治期の名人人形師によって制作された高さ4mにも及ぶ大人形などが飾られています。日本三大囃子「佐原囃子」を町中に響かせながら、小江戸と呼ばれる町並み(国選定重要伝統的建造物群保存地区)を、家々の軒先をかすめながら山車が進むさまは風情たっぷりで、江戸時代の情景を彷彿とさせます。

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 小楠公
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 イザナギ
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 佐原の街並み 空襲で焼けていないようで江戸風情が漂っています。倉敷と良く似てます。

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 佐原三菱館(Wikipedia)
 佐原三菱館(さわらみつびしかん)は千葉県香取市佐原イにある歴史的建造物。1914年(大正3年)に建てられた煉瓦造の旧三菱銀行の建物。千葉県の有形文化財に指定されている。
 明治の洋風煉瓦造建築の様式を受け継いだもので、外観はルネサンス建築様式、屋根は木骨銅板葺き、正面右にドームを配している。 内部は吹き抜けで、2階の周囲に回廊がある。窓や出入り口には上部巻上げ式のよろい戸、鉄製のサッシが残っている。 建築当時の図面にはこのほか、カウンター奥の壁中央に大理石張りの暖炉、南東隅には二階への螺旋階段があった。 佐原の町並みの中では、その特徴的外観からシンボル的な存在の建物である。設計・施工は清水満之助商店(現清水建設)。


(備忘録)航空機代金
10/12(金)関空>成田 Peach 5040円 諸費・税込み(航空券4040円)
10/14(日)成田>関空 Peach 6090円 諸費・税込み(航空券5090円)


6 10月

初めてのKiigo

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