kuriyan60

還暦くりやん旅に出る

若き時代にバッグパッカーとしてアメリカ大陸横断を果たしたくりやんが還暦を向かえ再び海外旅行に挑戦します。また海外SIMなど個人旅行で必要な事柄を備忘録として記事にしています。

2018年01月

24 1月

マカオ巡礼の旅(1日目)

完全個人旅行(夫婦旅)です。
1日目
自宅から高速を通り車で関空駅へ
Travelexで前もって予約していたUS$を受け取り第2ターミナル駐車場へ
Peach MM63 0820発 1145着

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持ち込み機内食(制限区域内で購入)

1145香港国際空港着。手荷物だけなので空港からジェット船で直接マカオ澳門に行きます。予定通りマカオで入境します。

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手に持っているのはフェリーのチケット
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空港のフェリー乗り場 12:15は既に出発済、次は13:15発
待合で45分程待機
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TuboJet 噴射飛航 澳門外港行き
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船内はガラガラ
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路線図
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14時半前に外港着、簡単な入境審査があってマカオ入境。
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外港からGrand Lisboa 澳門新葡京酒店行の無料シャトルバスに乗り、約10分で到着。すぐにホテルから出て、(世⑯)セナド広場を通り、歴史地区に近いホテルに向かう。チェックインしてすぐに近くの世界遺産(22)「ロバートホーン図書館」見学。
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ロバートホーン図書館
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ロバートホーン図書館
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ロバートホーン図書館
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ロバートホーン図書館
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ロバートホーン図書館

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(世23)ドン・ペドロ5世劇場

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ドン・ペドロ5世劇場前の熔樹
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ドン・ペドロ5世劇場
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ドン・ペドロ5世劇場
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ドン・ペドロ5世劇場
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ドン・ペドロ5世劇場
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ドン・ペドロ5世劇場の対面が⑳聖オーガスチン教会(工事中)
世24の聖ヨゼフ修道院は道を間違ったのでスルー、(25)セントローレンス教会に来てしまった。
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セントローレンス教会
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セントローレンス教会
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セントローレンス教会
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セントローレンス教会
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セントローレンス教会
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少し南西方向に歩き、世(25)リラウ広場の角を曲がると世(26)鄭家屋敷

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鄭家屋敷
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鄭家屋敷
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鄭家屋敷
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鄭家屋敷
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鄭家屋敷
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鄭家屋敷
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鄭家屋敷
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鄭家屋敷の井戸

以下、書きかけ中

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22 1月

DSDS対応デュアルSIM+SDメモリーを同時使用可能にする方法(実践編)

海外通販で買ったSIMスロット延長アダプタ(NanoSim用)を使ってみた。
SIMチップを取り出すより簡単。リスクも少ないのでこの方法をお勧めします。

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SDカードの方に被せてフレキシブルケーブルをトレイの枠に合わせて曲げる。

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スマホ本体の裏側に折り曲げて、柔らかいTPUケースを被せたところ。
スロット部分が膨らむがケースを被せているので、思ったより違和感が少ない。

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SIM1:データ専用(4G) SIM2:Sim2Fly音声SIM(3G)

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12 1月

中国聯通香港SIM iPhone apn設定

香港・マカオ旅行で使いために、中国聯通香港の「香港及澳門 7日上網」SIM(68HK$)をアマゾンで740円で買いました。

このSIMは日本でのローミングサービスが無いので、設定は現地へ行ってから行うのが普通なのですが、日本で予め設定しておけば、現地であわてなくてもいいだろうと言う訳で、iPhoneSE(SIMロック解除済み)に設定しておくことにしました。

hongkongsim
香港からエアメールで5日ほどで届きました。現地で68HK$=約1,000円よりアマゾンの方が30%程度安いのは謎です。

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nanoサイズを取り出して、現用のSIMと入れ替える。

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APN:3gnet LTEではなく、3G接続
User:空欄
Pass:空欄
データローミング ON
現用のIIJmioのプロファイルを削除

以上です。アンテナピクトは当然「圏外」となってます。
自宅ではWifi運用なので問題なし。
香港国際空港でアンテナピクトが立って、使用できることを期待します。 つづく

 つづき
香港国際空港でアンテナピクトが立ちました。
マカオでもバッチリ使えました。

12 1月

タイAISのアジア周遊プリペイドSIMカード 3GB 8日間(設定編)

2017/11/24の続編の続編
アジア 14ヶ国利用可能 プリペイドSIMカード 3GB 8日間
現在は、3GB 8日間が、4GB 8日間に増量されている。

sim-sim2fly-1475-2

 12月に手に入れたAISアジア周遊SIM。いよいよ出発前日となったので自宅でIIJmioからSim2Flyの入れ替えを行った。結論から書くと、AISからSMSもやってきてあっさり成功! Softbank4GとローミングのRのアイコンが立った。 

Screenshot_20180112-101343

APN:internet
User:空欄
Pass:空欄
認証:CHAP
データローミング:ON

すぐにSoftbankの電波を拾い、同時に3個くらいのSMSがやって来た。

Screenshot_20180112-101535

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8日間とは、今日の1/12~1/20となっていた。ともにタイ時間の8時12分なので、日本時間1/20の10:12まで有効。

AIS1515720026066

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WebでもAISのeServiceへ行って、SIMのパッケージに書かれた電話番号092**********を入力してOTP=One Time Passwordを要求すると、SMSで4桁のOTPが示されて、Password欄に入力するとアカウント情報が見れた。

AIS1515720402440

AIS1515720537020

AIS1515720677225

このSIMカード自体は2/11にちまでの30日間なので、何らかの方法でTopup=チャージすれば、有効期間を延ばすことができる。しかし、日本のクレジットカードが使えない。代行業者を通じてチャージできるらしいが、今回はそこまでしないで、期限切れを待つことにする。

さあ、実際に現地でつかえるでしょうか? つづく

つづき

香港でもマカオでもアンテナピクトが立ち不自由なく使用できた。
1/20以降は失効したようで、帰国後、SoftBank経由では使えなくなった。
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